Dynamics of the pneumonic plague epidemic in Madagascar

以下の論文が掲載されましたー。眠れぬ夜、幾夜、ちゃんと努力は実るのです。
にしうらの下で都築助教が作業をオーガナイズし、HyojungとChan、AndreiがR推定、西浦がCFR推定、Sungmokと三浦がデータをアップデートし続け、三浦が国際的流行リスクを実装、などと、全員が活躍した上で経験をすることができました。この経験は必ず次に生きてくるでしょー。

Tsuzuki Shinya, Lee Hyojung, Miura Fuminari, Chan Yat Hin, Jung Sung-mok, Akhmetzhanov Andrei R, Nishiura Hiroshi. Dynamics of the pneumonic plague epidemic in Madagascar, August to October 2017. Euro Surveill. 2017;22(46):pii=17-00710. https://doi.org/10.2807/1560-7917.ES.2017.22.46.17-00710