当分野の研究が「JSPSサンフランシスコニューズレター」に紹介されました

日本学術振興会サンフランシスコ研究連絡センター発行のニューズレター(Vol.41, 11月発行)に,当分野のジカウイルス輸入リスク・伝播リスクについての研究成果が紹介されました。詳細は以下のページをご覧下さい。

http://www.jspsusa-sf.org/pdfs/newsletter_vol41.pdf#page=8

平成29年度新設医学院修士課程公衆衛生学コース説明会の開催について

北海道大学では、来年度、医学院医科学専攻修士課程に新設される公衆衛生学コースについて、下記のとおり説明会を実施いたします。\r\n公衆衛生学コースは、社会のニーズに応えたプログラムで、米国基準認定協会のカリキュラムに準じた内容となっておりますので、修了後は、MPH(Master of Public Health)を取得することが可能です。

本コースは通常修業年限の2年コースと、一定の実務経験を有する医師、歯科医師、薬剤師を対象とした1年コースがあります。保健医療の実務経験者はもちろんのこと、保健医療関係の多様なバックグラウンドの方に門戸を開いています。
MPHに関心のある方は、どなたでも参加自由です。奮って参加願います。

10月29日(土)13~14時 北海道大学大学院医学研究科中研究棟5Fセミナー室5-1  終了
http://www.med.hokudai.ac.jp/facilities/floor/#build-info
11月19日(土)13~14時 TKP品川カンファレンスセンター
 終了
http://www.kashikaigishitsu.net/facilitys/cc-shinagawa/access/

公衆衛生学コース説明会,資料について(北大医学部HP)